- zettelkastenの運用について、経験などを含めて自分流の運用をまとめる
原則
- シンプルな運用にする
ディレクトリ構造
- root直下に全ファイル置く
- ノートの種類でディレクトリ分けても意味ない
- もともとzettelkastenの本質は構造化ではなく、ネットワークの構築
ノート
- 自分の運用では、Cardではなく、ノートと呼ぶ
種類
種類の識別は、メタデータのtagsで行う。
- Reference: 事実や引用、体験、真理など、外部から取り込んで咀嚼した情報を記載する
- Permanent: 1つ以上のReferenceの内容を総合して、一般化した情報を記載する
- Structure: 他ノートのリンク集
メタデータ
- ファイル名:
YYYYMMDDhhmmss-slug - Frontmatter
id: YYYYMMDDhhmmsstitle: タイトルaliases:['YYYYMMDDhhmmss']created:YYYY-MM-DD hh:mmtags:['permanent']※ノートの種類に応じて変えるpublish:falsedraft:true