経緯
- 僅少のリボ手数料を支払うことでリボ払い特典を貰う作戦を実行するため、リボ払いを設定した
- クレカ&ポイント戦略にて記載している通り、リボ払い手数料を1円でも支払えば、翌月、特定店舗でポイントアップの特典を受けられる
- 毎月1000円程度リボ負債を残す計画だったが、初めて今月の支払額を設定しようとしたら、1万円単位でしか設定できなかった
- まい・ペイすりぼの支払額設定は1万円単位
- クレカの残高を一円単位で制御できれば端数を1000円にすることは可能だが、クレカの残高更新遅いので難易度高そう
- 何も考えず使った場合、負債額の期待値は5000円/月となり、手数料(年利15%)の期待値は、62.5円/月となる
結論
- 支払い手数料の費用の期待値と、ポイント特典の利益が見合わない
- 対象店舗で62.5/0.02=3125円使えば元は取れるが、100ptの利益のためには8125円必要
- リボ負債を抱えるという圧倒的信用毀損リスク
- 毎月のリボ払い額設定を怠ると法外な手数料がかかるリスク
所感
- せめてポイントアップの対象店舗がもう少し多ければ、リボ払い特典を受けるメリットはあったかもしれない
- なんでファミマが対象外なんだ!
- セブンが対象ならデニーズも対象にしてくれ!